地元の祭りと追いコンについて
- 名市大生協学生委員会

- 4 日前
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こんにちは。共済班の次期班長を務めることになりました、17期のいぷしろんです。
今回は私の地元のお祭りである「きねこさ祭」について紹介したいと思います。
きねこさ祭は毎年旧暦1月に行われる祭りです。屋台が出るのはもちろんなのですが、唯一無二の変わったイベントがあります。
まず、川祭りというイベントを紹介します。川に大きな竹を一本刺し、そこに褌姿の男性が登っていきます。そして、竹が折れた方角によって吉凶を占うというものです。ちなみに今年は恵方と同じだったので、良い運勢と言えるでしょう。
この祭りの凄いところは、厄年の男性と2人の子供は、当日朝5時に冷たい水を浴びなければならないところです。また、毎年2月か3月に行われるため、川の水も冷たいことでしょう。私は絶対にやりたくありません。
ちなみに、私は小学6年生の頃、本殿で巫女服を着て踊ったことがあります。これは本祭りといって、厄年の父親の娘が行うそうです。
名古屋駅から30分ほどの場所で開催されているので、来年はぜひ訪れてみては?
ところで、先日14期の先輩方の追いコンが行われましたね。17期からは私含め6人が参加しました。元共済班の先輩ともお話したり写真を撮ったりできてとても楽しかったです。
実はこの日、午前中に教材展示相談会もあり、この間の3時間で塾講師のバイトに行くという暴挙に出ました。自分がここまでフットワークが軽いとは…びっくりです。
帰りに某次期広報班長のDくんとミスタードーナツに行き、作業をしました。新作の抹茶ドーナツがおいしかったです。Dくんありがとう。奢ったドーナツの借りは返してね。
追記)思いつきで名市大GIのファンアートを描いたので載せておきます。両方とも特定の人物とは無関係です。背景はそてつ食堂です。

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