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あるアルカリ金属のひとりごと(五)

  • 執筆者の写真: 名市大生協学生委員会
    名市大生協学生委員会
  • 1月14日
  • 読了時間: 3分

皆様こんばんは。そしてあけましておめでとうございます。

2週間くらい経ちましたね。今年度でついに成人式やら同窓会を終えた16期のかりうむです。


12月の後半、そして1月前半は行事や飲み会などが多くあり、いつの間にか爆速で時間が過ぎ去ってしまいました。薬学部ではちょうどこのブログの公開日の週(16日)から期末試験が始まります。恐ろしいですね……


年内にはほとんど降らなかった雪ですが、新年に栄や金山を歩いていると急に雪が降ってくることが何回かありました。というか、「暖冬」なんていわれていたのはどこに行ったのか……普通に寒いですけど。

雪といえば思い浮かべるのはやはり雪だるまですが、まともなサイズの雪だるまを作れるほど積もっているのはまだ見かけていません。このまま名古屋で雪が降るのを待つのか、あるいは岐阜や長野にいってスキーなどをしつつ雪山にでも潜ってみるか。財布と相談しつつ考えたいと思います。12月にバイトに入りまくったのでなんとかなると信じて。


2年の夏~冬ともなると、学部が違う同期が「インターン」「就活」とかいう聞きたくもない単語がだんだんと聞こえてきます。幸い、6年制の学科である薬学科ではまだ少しだけ時間に猶予があるのですが、いわば執行猶予というだけであって、そのうち追われる日が来てしまうのでしょう。今から少し憂鬱です。


(前回の記事で何を書いたかなんて覚えていないので、内容が被っていても許してください。私自身が許します。)

ここまで来てやっとGIのことを書き始めるとするなら、新学期が動き始めましたね。推薦合格の方々についてはもう入学手続きなどされているみたいですし、実際私かりうむも新入生とお部屋探し相談ブースなどで話してみました。後輩を迎えるという感覚は2回目になってもなにか嬉しいものがあるとともに、(8割以上の同期にとっては)4年間の大学生活の折り返しに立っている状況だと考えると、かなり怖いです。ありがとう薬学部、ありがとう6年制への変更。


最後に自分自身のことだけ言って去るとしますか。

去年の10月頃と違い、明らかに何かに感染したとか、何か菌をもらったとかで高熱があるわけではないにしろ、新年になってからどことなくずっと体調がすぐれず、なんとか薬に頼って一時的に治しても、基本的に頭痛あるいは吐き気が止むことはない生活を送っています。(一応、いろいろな検査はしていますが、特に何かに感染しているわけではないそうです。)期末試験を乗り切ればどうにかなるんでしょうか。 そうねがいたい、というか願わないとやってられません。


願わくば、次のブログ公開日までには特に制限なく動けるようになっていることを。

皆さんはこうなりませんように、という願いをブログ版初詣の願い事と代えさせていただきます。

かりうむでした。

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