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2月の存在

  • 執筆者の写真: 名市大生協学生委員会
    名市大生協学生委員会
  • 2月13日
  • 読了時間: 2分

年末ぶりです、17期あいじーです。春休みに突入していますね。大学生の春休みは人生で初めてなので、今までの空気みたいな春休みとは日にならないほど長く感じます。皆さんは遊んだり、バイトにいそしんだり、資格の勉強をしたり過ごし方は様々あるかと思います。ぜひ有意義に過ごして下さい。

 

さて、2026年も2月になりまして何か思うことはありませんか。


 「さすがに早くないか?」


おかしいです。とっくに1月がサービス終了している。今年は星の動きが速いに違いありません。2025年は受験、大学生活、アルバイト、免許、趣味など刺激が多く濃密で個人的には長く感じた一年だったのですが、大学二年生になってしまう2026年、生活に慣れて初めての経験というよりは今あるものをレベルアップさせる年になると思うので刺激という意味では少ないだろうしあっという間に過ぎていくことになりそうです。


 さらにこの思考を加速させるのは2月という存在です。28日しかない。短すぎる。寒い。ただでさえ2026年の流れの速さを感じているのに物理的に短くしてどうしたいのか。あと個人的に2月は予定がない!暇!!なんなら3月や4月のほうがもう予定が入っている。

 

そんな2月をどのように過ごしていこうか考えたのですが2月のテーマはこれです。


 「休む」


大学生にとって2月は春休みです。休みと書いているのです。休みましょう。なにも文句は言われません。なので自分はバイトも極力連勤しない、忙しそうな日は避けるという働き方改革を勝手にやらせてもらっています。自分比で体調を崩しがちだった2025年だったからこそ休むことの大切さを学ぶことができたので2026年は自分を労わりながら進んでいきたい所存です。


皆さんもここまで忙しなくノンストップで走り続けてきたはずです。ここで一度休んでまた動いていける力をチャージしていきましょう。

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