あるアルカリ金属のひとりごと(三)
- 名市大生協学生委員会

- 2025年10月15日
- 読了時間: 2分
皆さんこんばんは。1か月ぶりですね。16期広報班と履修相談会となんかいろいろのかりうむです。また肩書きが長くなって来ましたね。
さて、9月後半の3回もの泊まり行事からだいたい半月?くらいが経ちました。GI合宿→別団体の合宿→みぎなつという感じです。充実しまくりですね。
そしてそれからは、うってかわってすべての部会にオンラインで参加してきた、という形です。対面で次行けるのが11月とか12月だっけ?という、この学部の宿命みたいな悩みは抱えておりますが。
ついに新学期班がだいぶ動き始めていることもあり、一気に意識しないといけない〆切が増えています。もちろんレポートもですけど。夏休みはかなりゆっくりと過ごしていた方なので、この忙しさが懐かしいとか感じてしまうのはあまりよくない傾向なのかもしれません。まあ、望んだことなので別にいいでしょう。
うれしいことに、いろいろな場所での信頼を得て、なんとなく負う責任の種類も量も増えてきているここ数か月。上の方ともなってしまうと、自分自身が動けたり、指示を出せたりするだけではだいたい許されず、ほとんどの場合「後進を育てる」とかいうことが求められるのでしょう。堅苦しい表現は嫌ですね……
どこぞの海賊王を目指す男とか、あるいは昔の強いリーダーみたいに、黙って俺についてこいとか言えたらよかったのでしょうけど、あいにく心に海賊王は居ません。スカウトしてくるべきか?
そんな話は置いておくとして、おそらくGIとして活動する中ではここからの半年が最も盛り上がるし最も忙しい時期になるような気がしています。すぐに身を引くようなつもりではないものの、あくまで事実として。
元々、どこの挨拶でも「やれる最大限をやる」とか、「いけるとこまで」なんていう言葉を多用しているような私です。ある時はパワハラじみている、とまで言われてしまったので言っておくならば、あくまで私自身への戒めとしての言葉である、ということを付け加えておきます。こうしておかないとまた変なとこで燃えますのでね。
10月、11月、まだまだ体調もメンタルもしんどい時期が続くかと思います。どうか皆さんもご自身の身体を大切にしてください。
かりうむはもうセーブポイントを蹴飛ばします。
散文失礼いたしました。ではまた。


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