手数も責任も増えては
こんばんは。ちょうど1か月ぶりですね。16期広報班・履修相談会班のかりうむです。 先日X・Instagram広報にもあった通り、本年度は4/6・4/7両日の10:00~15:00に履修相談会を対面開催します。会場はそてつ食堂で、予約などは必要ありません。
全学部・学科に対応する予定ですので、少しでも不安がある方、なんとなく興味がある方など、たくさんの人に来ていただきたいなと思っております。
さっそく本題へ。「手数」について。私事ですが、2月中に普通免許を取得いたしました。マニュアル車も乗れる方のものです。
愛知県内に在住しているので平針試験場での学科試験受験でしたが、正直何よりも心配だった自動車学校での卒業検定を乗り越えた、かつもともとペーパーテストに多少自信があった私は学科試験をそこまで気負わずに受験することが出来ました。あまりに混雑しており、2回目以降の受験をするには2か月弱かかるなどと言われて少し怖くはありましたが、初回受験で無事に取得することが出来ました。暖房がかなり強く効いていたので、温度調節は少し失敗しましたが。
そんなわけで、お世辞にも器用とは言えない私が公道に大手を振って出歩けるようになってしまった、という結末です。当分は長距離の運転をする予定がありませんので、少しずつ距離を伸ばして練習していきたいと思っています。事故だけは起こさないようにしますので、温かい目で見守っていてください。
二つ目は、「責任」です。先日、推薦合格者向けの回・前期合格者向けの回ともに参加し、GIからもブースを出展した教材展示相談会。どこかまだ後輩が出来ることに実感がわいていなかった私に、強烈なまでの現実を見せつけてくれたのは、この会に来場してくださった新入生の方々でした。もしかしたらこのブログを読んでいるあなたもそうかもしれませんね。これからよろしくお願いします。
前期までの合格者が出たということは、当然もうすぐ中後期の合格者とも会うことになるということです。このブログの執筆時点(3/18)ではあと3日後に発表される、という感じでしょうか。この文章を書いただけでも、ちょうど1年ほど前の合否発表当日のきりきりした胃を取り戻してしまったような感覚がします。多分なストレス。
このように後輩が出来て続々と入ってきて、おそらくしっかりと対面で接する初めての上級生になるかもしれないという立場にあるという責任。これはとても重いものだと思います。幸いにも私の時は心優しく、正確な情報を教えてくださる先輩ばかりだったからよいものの、私たちがこれを続けなければいけないなと感じるなど。なんか日本語に違和感がありますが放っておいてください。
文章がかなり短めで申し訳ありません。ただ、伝えたいことと決意だけは書いたはずです。たぶん。
以下に履修相談会のURLを添付して、今回のお別れとしましょう。履修相談会本番、そてつ食堂にてお待ちしております。それでは。
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